スマホ保険ラボの編集長D部長です。
買い替え超トクプログラムで買ったスマホを返す時期が近づくと、「楽天モバイルの返却は厳しいって本当?」「この程度の傷で22,000円も取られるの?」と不安になる方は多いです。
結論からいうと、楽天モバイルの査定基準は細かく決められていて、本人が「きれい」と思っている端末でも損傷品と判定されることがあります。
ただ、何が損傷とみなされるかは公式サイトに具体的に書かれているので、返却前に自分で確認すれば防げる部分も多いです。
この記事では「査定の3つの区分と請求される金額」、「損傷品になる傷・跡の具体例」、「返却前のチェック手順」、「傷があるときに損しない選択肢」までまとめました。
楽天モバイルの返却が「厳しい」と言われる3つの理由

楽天モバイルのコミュニティや口コミサイトを見ると、「見た目はきれいなのに画面損傷と判定された」「問い合わせても査定は覆らなかった」という投稿が見つかります。もちろん何事もなく返却できたという報告もあり、全員が請求されているわけではありません。
それでも「厳しい」という印象が広がっているのは、仕組みに次の3つの特徴があるからです。
1. 軽い傷でも数が多いと損傷品になる
公式の基準では、良品は「使用感が少なく、傷や打痕が軽度であるもの」とされています。ただし注意書きとして、軽度な傷であっても複数ある場合には、損傷品になることがあります。1つひとつは小さくても、2年使って細かい傷が積み重なった端末は損傷品の側に入りやすいということです。
2. 査定に立ち会えず、店舗では返却を受け付けていない
返却は、楽天モバイルから届く返送キットで郵送するのが唯一の方法です。楽天モバイルショップでは旧製品の返却を受け付けていません。店頭でスタッフと一緒に状態を確かめてから渡す、ということができないので、査定結果を知るのは発送したあとになります。
公式の返却手順にも、査定結果に異議を申し立てる手続きは載っていません。結果に納得できない場合は個別に問い合わせることになりますが、楽天モバイルのコミュニティには「判定は覆らないと言われた」という投稿も複数あります。
3. 請求は申請後に取り消せない
公式の注意事項には、故障費用が発生する場合でも、機種変更や解約の申請をキャンセルすることはできませんと明記されています。「22,000円かかるなら返却をやめて手元に残したい」と思っても、申請したあとでは後戻りできません。
ドコモの「いつでもカエドキプログラム」で返却期限を過ぎてしまったときの扱いは、次の記事でまとめています。

返却査定の3つの区分と請求される金額

楽天モバイルの査定では、返却した端末を「良品」「損傷品」「受付不可品」の3つに分けます。区分によって、追加で払う金額がまったく違います。なお、返却で残りの支払いが不要になるのは、購入から25か月目〜47か月目に返却した場合です。
| 区分 | 状態の目安 | 追加で払うもの |
|---|---|---|
| 良品 | 使用感が少なく傷や打痕が軽度 | なし |
| 損傷品 | 画面割れ・深い傷・背面割れ・レンズの傷など | 故障費用(22,000円〜) |
| 受付不可品 | ロック未解除・分解の形跡・故意の破損など | 残債の全額 |
端末を回収してもらうときは、これとは別に事務手数料3,300円がかかります。表の「追加で払うもの」は、その3,300円に上乗せされる金額です。
故障費用は2026年7月23日以降の購入分から機種別に
損傷品になったときの「故障費用」は、以前は一律22,000円(不課税)でした。2026年7月23日9時以降に購入した製品からは、機種ごとに金額が設定されています。
| 機種 | 故障費用(保証未加入) |
|---|---|
| iPhone 全モデル | 22,000円 |
| Galaxy Z Flip8 | 40,000円 |
| Galaxy Z Fold8/Fold8 Ultra | 68,000円 |
| その他のAndroid | 22,000円 |
折りたたみのGalaxyを7月23日以降に買った場合は、故障費用が最大68,000円まで上がります。7月23日8時59分までに購入した製品は、機種を問わず改定前の22,000円のままです。
請求はメールで通知されたあと、翌月以降の支払いで一括して引き落とされます。分割にはできません。
機種別の金額は、次のページで最新のものを確認できますので、そちらをご確認ください。

損傷品と判定される傷・跡の具体例

公式サイトには、査定基準の詳細が写真つきで載っています。画面と外装に分けて、損傷品になる条件を整理しました。
画面で損傷品になるもの
- 割れ・ヒビ(目立たないものでも「割れ」なら損傷)
- 爪で引っかかる程度の深さの傷
- 小さい傷が複数箇所、または広い範囲にある
- 縦線・焼き付き・明らかな変色・ドット抜け・液漏れ
- タッチパネルが正常に反応しない
割れについては「より目立たない状態でも、割れの場合は画面損傷」と書かれていて、細いヒビ1本でも対象です。保護フィルムの下に隠れたヒビは自分では気づきにくいので、返却前にフィルムを剥がして確認しておきましょう。
外装・機能で損傷品になるもの
- 良品の範囲を超える傷や打痕
- 外装の歪み・割れ・欠け・ヒビ・変色(背面ガラスの割れ、反り、バッテリー膨張による歪みを含む)
- カバー跡・ホールドリング跡・シール跡
- 画面以外にコーティングが施されている
- カメラ(Face IDを含む)・ボタン・バイブ・Wi-Fi・Bluetooth・通話の不具合
- カメラレンズの傷・割れ
- 画面の浮き、SIMトレイなど付属品の欠損
- 電源を入れたままの状態にできない、明らかな水濡れ
意外と見落とされるのが、カバー跡・ホールドリング跡・シール跡も損傷の基準に入っている点です。スマホリングを両面テープで貼っていた方や、背面にシールを貼っていた方は、剥がしたあとの跡やのり残りまで確認してください。ボディ全体にガラスコーティングを施している場合も、画面以外のコーティングとして基準に引っかかります。
スマ子ケースに入れてずっと使っていたのに、ケースの跡でアウトになることもあるんですか…?
編集長ケースに入れていた端末は傷が少ないので、基本的には有利です。
ただ、ケースとの間に砂ぼこりが入ったまま長く使うと、フレームに擦れた跡が残ることがあります。返却前に一度ケースを外して、明るい場所でフレームの四隅まで見ておくと安心です。
受付不可品は残債の全額を請求される
損傷品よりさらに重いのが「受付不可品」です。受付不可品と判定されると端末は送り返され、残っている分割代金を全額一括で請求されます。
- スクリーンロック・アクティベーションロック・おサイフケータイのロックが解除されていない
- iCloud/Googleアカウントとの連携が解除されていない
- 「探す」機能が有効のまま
- ネットワーク利用制限の対象になっている
- 分解・改造・刻印の形跡がある
- 故障・破損の程度を超える筐体の損傷、故意や重過失による損傷
- 製造番号(IMEI)が確認できない
ほとんどは返却前の設定で防げるものです。一方で「分解の形跡」は、あとから気をつけても取り消せません。返却する予定の端末を修理に出すなら、メーカーや正規サービスプロバイダを選んでおくのが無難です。
返却前にやっておく5つのチェック

査定に落ちる原因の多くは、発送前の確認で見つけられます。返送キットに入れる前に、次の順番で確認してください。
1. 白い画面でドット抜けと傷を見る
楽天モバイルの公式サイトでは、ドット抜けの確認方法として「画面の明るさを最大にして、真っ白な背景で見る」やり方を案内しています。蛍光灯が映り込まない角度で、端末を上下左右に傾けながら、同じ場所に点が残っていないかを見ます。
あわせて画面の傷を爪でなぞってみてください。爪が引っかかるなら、その傷は画面損傷の基準に入ります。
2. カメラ・ボタン・通信を一通り動かす
前面と背面のカメラで1枚ずつ撮影し、Face IDや指紋認証、音量ボタン、バイブ、Wi-Fi、Bluetooth、通話が動くかを確かめます。レンズの傷は撮った写真に白いもやとして出ることがあるので、明るい場所で1枚撮ってみると分かりやすいです。
3. 「探す」をオフにして初期化する
iPhoneは「設定」から「iPhoneを探す」をオフにしてサインアウトし、すべてのコンテンツと設定を消去します。
AndroidはGoogleアカウントを削除してから初期化します。
ここを忘れると損傷どころか受付不可品になり、残債の全額を請求されます。初期化の前にデータの移行も済ませておきましょう。返却したあとにデータを取り出すことはできません。
4. 発送前の状態を写真に残す
画面・背面・側面4面・カメラ部分を、明るい場所で撮影しておきます。請求が来たときに判定を覆せる保証はありませんが、問い合わせるときに状態を示す材料になります。
5. 期限と送り方を守る
- 機種変更の場合: 新しい製品を受け取った日から20日以内に返送
- 機種変更せずに端末だけ返却する(プログラムを解約する)場合: 申請した月の翌月15日までに返送
- 送れるのは楽天モバイル指定の返送キットだけ(ほかの方法は受付不可)
- 1つの箱に入れるのは1台だけ。端末以外の物は処分される
- メーカー修理でIMEIが変わった端末は、メーカー修理保証書を同封する
期限内に返送されないと、故障費用や残債を請求される場合があります。期限ぎりぎりではなく、余裕をもって発送してください。
到着後の査定は7日程度かかり、故障費用が発生するときだけ、査定完了の翌週以降にメールで知らされます。請求がなければメールは届きません。
査定基準の写真は、次の公式ページで確認できますので、そちらをご確認ください。
楽天モバイル買い替え超トクプログラム 製品の返却方法・状態の目安
すでに傷や割れがあるときの選択肢

返却できる25か月目〜47か月目に、チェックで損傷が見つかった場合の選択肢です。取れる手は、加入している保証によって変わります。
| 状況 | 取れる手 | 自己負担の目安 |
|---|---|---|
| 保証に未加入 | そのまま返却 | 故障費用22,000円〜 |
| iPhoneの保証に加入 | 返却前に保証で修理 | 画面のみ・背面ガラスのみは各3,700円 |
| Androidの保証に加入 | そのまま返却 | 6,600円 |
| 保証に未加入 | 返却せず売却 | 残りの分割代金−買取価格 |
楽天モバイルに返却する場合は、表の金額とは別に事務手数料3,300円がかかります(売却する場合はかかりません)。修理代や自己負担額は税込、故障費用は不課税の金額です。
iPhoneの保証に入っているなら返送キットを受け取る前に修理
楽天モバイルの「故障紛失保証 with AppleCare Services & iCloud+」に入っている場合、iPhone 13〜18シリーズなら画面のみ、または背面ガラスのみの修理はそれぞれ3,700円、それ以外の修理は12,900円です。画面と背面の両方を直す場合は、それぞれに負担額がかかります。
楽天モバイル自身も、機種変更や返却の手続きの前に修理しておくよう案内しています。この保証は、返送キットを受け取った時点を目安に使えなくなります。割れに気づいたら、新しい端末を申し込む前に修理を済ませてください。
Androidの「スマホ交換保証プラス」に入っている場合は、修理せずにそのまま返却できます。画面や外装に損傷があれば保証が自動で適用され、負担は損傷の種類に関係なく6,600円です。
保証のないiPhoneの画面割れは、修理するより故障費用を払うほうが安い
保証に入っていない場合、自分でApple正規の修理に出してから返す方法も考えられます。ただ、iPhoneの画面修理の料金は22,000円を大きく上回ります。
iPhone 16 Proの画面修理(Apple、保証対象外) 57,800円 > 故障費用 22,000円
保証のないiPhoneの画面が割れたなら、直さずに返して故障費用を払うほうが出費は小さく済みます。プログラム対象のiPhoneで画面修理の料金が安いiPhone 16e・17eでも、Appleの画面修理は41,800円です。
ただし、故障費用が40,000円〜68,000円に上がった折りたたみのGalaxyは、正規修理の見積額と比べてから決めてください。また、分解の形跡やロックの解除忘れで受付不可品になると、故障費用ではなく残債の全額がかかります。
返却せず売却する手もある
買い替え超トクプログラムは返却が義務ではないので、残りの分割代金を払い続けて端末を自分のものにし、買取店に売る選び方もあります。比べるときの式は次のとおりです。
返却 = 自分の端末の故障費用 + 事務手数料3,300円
売却 = 残りの分割代金 − 買取価格
どちらが得かは、残りの分割代金と、傷がある状態での買取価格で決まります。返却の時期が遅く残りの支払いが少ない人ほど、売却のほうが有利になりやすいです。
画面割れなどの端末は買取価格も大きく下がるので、実際の査定額を出してもらってから式に当てはめてください。なお、プログラムに加入している間は、楽天モバイルのスマホ下取りサービスは使えません。
次の端末は月700円のモバイル保険で備える

楽天モバイルの保証は、iPhoneの場合「購入と同時にしか申し込めない」うえに、一度解約すると入り直せません。買うときに入りそびれた人や、月額の高さで外した人は、別の保証や保険を自分で探すことになります。
そこで選択肢になるのがモバイル保険です。月額700円(非課税)で主端末1台と副端末2台の合計3台まで登録でき、修理費は年間最大15万円まで補償されます。
楽天モバイルの保証と、2年間の保険料で比べると次のようになります。
楽天モバイルの保証(iPhone 16 Pro) 2,200円 × 24か月 = 52,800円
モバイル保険 700円 × 24か月 = 16,800円
ただし、保険料は壊さなくても毎月かかります。2年間で比べると次のとおりです。
| 2年間の負担 | 何も壊さなかった | 画面を1回割った |
|---|---|---|
| 保証・保険なし | 0円 | 22,000円(故障費用) |
| 楽天の保証 | 52,800円 | 56,500円 |
| モバイル保険 | 16,800円 | 16,800円 |
事務手数料3,300円はどれも共通なので除いています。モバイル保険の「画面を1回割った」は、正規の修理代が全額補償された場合です。楽天の保証には紛失時の交換や、iCloud+などモバイル保険にない特典もあるので、金額だけでなく補償の中身も比べてください。
割れた画面は、修理前に故障した状態を撮影し、Apple正規の窓口で直したあと、修理報告書と領収書をそろえて請求します。審査を通れば、修理代は補償の上限まで実費で支払われます。
画面割れのほかに基準に当たる傷や不具合がなければ、返却前に正規の修理で直しておくことで故障費用の請求を避けられます。メーカー修理でIMEIが変わった場合も、修理保証書を同封すれば返却できると楽天モバイルは案内しています。
注意したいのは、モバイル保険が補償するのは端末の機能に関わる修理だけという点です。すり傷や汚れなど、機能と関係のない見た目だけの補修は補償の対象外です。ケース跡や細かい擦り傷を保険で直すことはできず、返却時の故障費用そのものを補償する保険でもありません。
| 項目 | モバイル保険 |
|---|---|
| 月額 | 700円(非課税) |
| 登録できる台数 | 主端末1台+副端末2台 |
| 修理費の補償 | 年間最大15万円(副端末は2台合計45,000円) |
| 修理できない・盗難 | 主端末37,500円、副端末2台合計11,250円まで |
| 対象外 | 紛失、置き忘れ、経年劣化、見た目だけの補修 |
| 加入できる端末 | 購入から1年未満(1年以上はメーカー・キャリアの有償補償で補償を受けられる状態なら可)。破損・故障している端末は不可 |
モバイル保険に入れるのは、原則として端末の購入から1年未満のうちです。返却間近の端末にあとから入るのは難しいので、新しく買った端末で早めに登録しておくのが現実的な使い方です。副端末を初めて追加登録した場合は、登録日から30日間は補償されません。
購入からしばらく経った端末で保険に入れるかどうかは、次の記事で詳しく解説しています。

返却プログラムの端末については、モバイル保険の公式FAQでドコモ・au・ソフトバンクのプログラムで買った端末が登録できると案内されています。楽天モバイルの買い替え超トクプログラムは名前が挙がっていないので、登録する前にモバイル保険の窓口で確認しておくと確実です。
また、モバイル保険は修理をメーカーや正規代理店、キャリアショップで受けることを求めています。楽天モバイルの返却基準と同じく、返却予定の端末は正規の窓口で直すと覚えておいてください。
スマ子壊さなければ掛け捨てになるのは、どの保証でも同じなんですね…。
編集長そうですね。僕もモバイル保険を6年ほど使っていて、主端末にiPhone、副端末にMacBookとApple Watchを登録しています。
ただ、返却プログラムの端末は「2年後に返す物」なので、傷をつけないように気を張りがちです。割れても直せる状態にしておくと、そのぶん気楽に使えます。
スマホ以外の機器もまとめて1契約で管理できるので、端末ごとに保証に入るより月々の支払いを抑えやすいです。
モバイル保険を実際に使った人の評判は、次の記事でまとめています。

楽天モバイルの返却に関するよくある質問
- 査定結果に納得できない場合、再査定してもらえますか?
-
公式の返却手順には、再査定や異議申し立ての手続きは載っていないため、個別に問い合わせることになります。コミュニティには判定が覆らなかったという投稿もあるので、発送前の確認と写真の記録が大切です。
- 楽天モバイルショップに持ち込んで返却できますか?
-
できません。旧製品の返却は、楽天モバイル指定の返送キットによる郵送だけで受け付けています。
- 査定結果はいつ分かりますか?
-
端末の到着から7日程度で査定が終わります。故障費用が発生する場合だけ、査定完了の翌週以降にメールで通知されます。請求がない場合はメールは届きません。
- 故障費用はいつ、どうやって払いますか?
-
メールで通知された翌月以降、月々の支払い方法(楽天カード)で全額を一括して請求されます。
- バッテリーが劣化しているだけでも損傷品になりますか?
-
公式の査定基準に、バッテリーの最大容量についての項目はありません。ただし、バッテリーの膨張で本体が歪んでいる場合は外装の損傷として扱われます。
- 返却をやめて端末を手元に残すことはできますか?
-
返却は義務ではないので、申請前なら残りの分割代金を払い続けて手元に残せます。申請後は、故障費用が発生してもキャンセルできません。
まとめ:基準を知って、発送前に自分で査定しておく
楽天モバイルの返却が厳しいと言われるのは、軽い傷の積み重ねやケース・リングの跡まで基準に入っていて、査定に立ち会えず、申請後に取り消せない仕組みだからです。
○返却前に必ずやること
・白い画面で傷とドット抜けを確認し、画面の傷は爪でなぞる
・カメラ・ボタン・通信を一通り動かす
・「探す」をオフにして初期化する
・発送前の状態を写真に残し、期限内に指定の返送キットで送る
○傷や割れが見つかったら
iPhoneの保証に入っているなら、返送キットを受け取る前に修理します(画面のみ・背面ガラスのみなら各3,700円)。保証のないiPhoneの画面割れは、正規の修理代より故障費用22,000円のほうが安いので、直さずに返すのが現実的です。残りの支払いが少ないなら、返却せず売却したほうが安く済むこともあるので、式に当てはめて比べてください。
次に買う端末は、購入から1年未満のうちにモバイル保険へ登録しておけば、画面が割れても正規の修理で直してから返却できます。楽天モバイルの端末を登録できるかは、申し込む前に窓口で確かめておきましょう!

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