AirPods Maxに保証は必要か?Applecare+とモバイル保険を比較

スマホ保険ラボの編集長D部長です。

AirPods Maxは、その圧倒的な音質とApple製品との連携のしやすさで、多くのユーザーに選ばれています。
ただ、84,800円(税込)という価格は、ヘッドホンとしてはかなり高額です。

アルミニウムカップやステンレススチールのフレームは見た目にも高級感がありますが、落としたときの衝撃や普段使いでの傷が心配になりますよね。「壊れたら買い直せばいい」と割り切れる人は別として、何かしらの保証に入っておくのは良い選択だと思います。

この記事では、「Apple純正の「AppleCare+ for Headphones」と、最近利用者が増えている「モバイル保険」について、AirPods Maxにはどちらが向いているのかを比較」していきます。「なんとなく入った方がいいのかな」ではなく、コストと補償の中身をしっかり見比べていきましょう。

目次

AirPods Maxの構造と故障リスクを知っておこう

保証が必要かどうかを判断するには、まずAirPods Maxがどんなリスクを持った製品なのかを理解しておく必要があります。Apple公式サイトの技術仕様をもとに、故障につながりやすいポイントを整理しました。

重量による落下時のダメージ

AirPods Maxの重量は384.8gあります。一般的なプラスチック製のノイズキャンセリングヘッドホンが250g前後ということを考えると、約1.5倍の重さです。

この重さは、落としたときのダメージが大きくなることを意味します。特に、酸化皮膜処理されたアルミニウムカップは硬い素材ではあるものの、コンクリートや硬い床に落とすと凹んだり傷がついたりしやすいです。内部のH1チップやドライバー部分への衝撃も心配になります。

また、持ち運び中にカバンの中で他の荷物とぶつかることもよくあるケースです。ケースに入れずに持ち歩くと、知らないうちに傷がついていた、なんてことも起こりえます。

ニットメッシュ素材の弱点

ヘッドバンド部分に使われている「キャノピー」は、通気性の良いニットメッシュ素材でできています。これは装着時に頭への圧力を分散してくれる優れた設計なのですが、鋭利なものに引っかかったり、無理な持ち運び方をすると破れるリスクがあります。

従来のヘッドホンによくある合皮やプラスチック製のバンドと違って、布素材の破損は修理が難しく、パーツごと交換になるケースがほとんどです。一度破れてしまうと、見た目も悪くなりますし、機能的にも問題が出てくる可能性があります。

イヤーカップ内部の結露問題

AirPods Maxユーザーの間で世界的に報告されているのが、イヤーカップ内部の結露です。

密閉性が高く、しかもアルミニウムという熱伝導率の高い金属を使っているため、長時間使ったときや寒い場所から暖かい部屋に入ったときなどに、内部に水滴ができることがあります。運動中に汗をかいた状態で使用すると、なおさら結露が発生しやすくなります。

Appleは公式に「耐水性能はない」と明記しているので、この結露が原因で内部が錆びたり故障したりした場合、通常の製品保証(1年間)ではカバーされない可能性があります。つまり、「水濡れ」として補償してくれる保証があるかどうかは、長く使ううえでかなり大事なポイントになってきます。

バッテリーは必ず劣化する

AirPods Maxは、アクティブノイズキャンセリングと空間オーディオをオンにした状態で最大20時間の再生が可能です。これはかなり長持ちする方ですが、リチウムイオンバッテリーは充放電を繰り返すと必ず劣化していきます。

しかも、AirPods Maxは自分でバッテリーを交換できない設計になっています。バッテリーがへたってきたらメーカー修理に出すしかなく、保証がない場合はそれなりの費用がかかります。毎日使うヘビーユーザーなら、2年も経たないうちにバッテリーの持ちが悪くなってくることも十分ありえます。

AppleCare+ for Headphonesの内容を詳しく見てみる

まずは、Appleが提供している純正の保証サービス「AppleCare+ for Headphones」について詳しく見ていきましょう。

サービスの概要とコスト

AirPods Max向けのAppleCare+に加入すると、製品保証とテクニカルサポートが2年間に延長されます。

・加入費用(一括払い): 8,800円(税込)
・保証期間: 2年間

なお、AppleCare+は製品購入から30日以内に加入する必要があります。「やっぱり入っておけばよかった」と後から思っても、30日を過ぎると加入できないので注意してください。

過失による損傷もカバー

AppleCare+の最大の特徴は、「過失や事故による損傷」に対しても修理サービスが受けられる点です。しかも、利用回数に制限がありません。

・修理サービス料(免責金): 3,700円(税込)

AppleCare+に入っていない状態で壊してしまうと、損傷の程度によっては数万円の修理費用がかかったり、場合によっては新品を買い直すのと変わらない金額を請求されることもあります。
3,700円という一律料金で修理・交換対応を受けられるのは、頻繁に持ち歩く人にとっては大きな安心材料です。

水没や落下による破損、結露が原因の故障なども、この「過失や事故による損傷」に含まれます。つまり、先ほど説明した結露問題についても、AppleCare+なら3,700円で対応してもらえるわけです。

エクスプレス交換サービスが便利

AppleCare+に加入していると使える「エクスプレス交換サービス」は、地味に便利な特典です。

これは、故障した製品をAppleに送る前に、交換機(新品または新品同様の製品)を先に届けてもらえるサービスです。普通の修理だと、製品を送ってから戻ってくるまで1〜2週間ほどヘッドホンが手元からなくなりますが、エクスプレス交換サービスを使えば、その空白期間をほぼゼロにできます。

テレワークのWeb会議で毎日使っている人や、通勤時に欠かせないという人にとっては、このダウンタイムの短さは結構ありがたいポイントではないでしょうか。

バッテリー交換も無償対象

AppleCare+に加入していれば、バッテリーの蓄電容量が本来の80%未満に低下した場合、無償でバッテリー交換サービスを受けられます。

毎日ガンガン使うヘビーユーザーであれば、2年以内に80%を切る可能性は十分にあります。バッテリー交換だけでも保証対象外の場合は10,800円(税込)かかるので、この特典だけで加入費用の元が取れる計算になる人もいるでしょう。

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モバイル保険の特徴と保証範囲

次に、さくら少額短期保険株式会社が提供する「モバイル保険」について見ていきます。

AppleCare+が「製品」に紐づく保証であるのに対し、モバイル保険は「人」に紐づく包括的な保険サービスという違いがあります。この違いが、使い方によっては大きなメリットになります。

月額700円で3台までカバーできる

モバイル保険の最大の特徴は、月額700円(非課税)で最大3端末まで補償対象にできる点です。

月額料金: 700円(非課税)
補償対象: Wi-FiやBluetoothにつながるモバイル通信機器全般
登録可能台数: 主端末1台 + 副端末2台の計3台

AirPods Max単体で見ると、AppleCare+(2年で8,800円、月換算で約367円)の方が安く見えます。でも、モバイル保険は「主端末1台+副端末2台」の計3台を登録できるんです。

たとえば、iPhoneを主端末、AirPods MaxとApple Watchを副端末として登録すれば、1台あたりの保証コストはグッと下がります。すでにiPhoneでキャリアの補償サービス(月額1,000円以上するものも多い)に入っているなら、それを解約してモバイル保険に一本化することで、固定費を下げつつカバー範囲を広げることができます。

修理時の自己負担が0円

AppleCare+では修理のたびに3,700円の自己負担金がかかりますが、モバイル保険の場合、補償限度額内であれば自己負担金は0円です。

主端末: 年間最大10万円まで補償
副端末: 2台合計で年間最大3万円まで補償
修理不能・盗難の場合: 主端末は最大25,000円、副端末は最大7,500円

修理にかかった費用が、上限の範囲内であれば全額保険金として支払われます。「保険に入っているのに、修理するたびにお金を払うのはなんか納得いかない」と思う人には、このゼロ円という点は魅力的に映るのではないでしょうか。

補償期間に縛りがない

AppleCare+の一括払いは基本的に2年間で終了します(月額払いで延長することは可能)。

一方、モバイル保険は契約を続ける限り、端末が古くなっても補償が続きます。3年、4年と長く大事に使いたい人にとって、期間の縛りがないのは安心です。機種変更したときも、マイページから登録端末を変更するだけで継続できます。

盗難もカバー(条件あり)

AppleCare+ for Headphonesには盗難・紛失プランが存在しません。つまり、AirPods Maxをなくしたり盗まれたりしたら、全額自己負担で買い直すしかありません。

モバイル保険の場合、「盗難」は補償対象になることがあります。ただし、警察への盗難届の提出など公的な証明が必要です。また、盗難時の補償額には上限があり、主端末で最大25,000円、副端末で最大7,500円となっています。84,800円の製品に対してこの金額は心もとないですが、全くゼロよりはマシですよね。

なお、「置き忘れ(紛失)」は対象外なので注意してください。電車やカフェに忘れてきてしまった、というケースは補償されません。

編集長

僕はかれこれ5年ほどモバイル保険に加入しています。iPhone、MacBook、Apple Watchの3台を登録していて、複数台を1つの保険でカバーできるのはやっぱり楽ですね。高いデバイスをいくつも持っていると、それぞれに保証をつけていくと固定費がバカにならないので、まとめられるのは助かります。

ゲーム機を持っている人ならNintendoSwitchなども登録できますし、Bluetoothイヤホンやタブレットなど、Wi-FiやBluetooth対応の機器なら幅広くカバーしてもらえるのもメリットです。

AirPods Maxを買ったからといって、それ単体のために新しい保険契約を結ぶのではなく、今持っているデバイスとセットで管理するという考え方ができるのがモバイル保険の強みだと思います。

AppleCare+ vs モバイル保険 詳細比較

両サービスの違いをはっきりさせるために、AirPods Maxを対象にした場合の条件で比較してみます。

修理時の手続きの違い

AppleCare+は、Apple Storeや正規サービスプロバイダでの対応がスムーズです。シリアル番号で管理されているので、窓口で「AppleCare+に入っています」と伝えれば(伝えなくてもシステム上でわかる)、すぐに3,700円の定額修理の手続きが進みます。
現金の持ち合わせがなくても、後日請求やカード決済で済むので、手続きの手間が少ないのが特徴です。

モバイル保険の場合は、一度ユーザーが修理代金を全額立て替える必要があります。その後、修理明細書や領収書の写真をマイページからアップロードして、保険金を申請するという流れです。申請から振込まで数営業日かかりますが、結果として修理費が全額戻ってくる(補償限度額内であれば実質0円)という経済的なメリットがあります。

また、モバイル保険には「リペアパートナー」という提携修理店(iCracked)があり、そこで修理すればキャッシュレスでその場で修理を受けられるケースもあります。ただし、対応端末や故障内容によっては利用できない場合もあるので、事前に確認が必要です。
*Airpods Maxは対応端末外になりますが、iPhoneなどは対応端末になります。

手間を取るか、金銭的メリットを取るか、という選択になりますね。

ちなみにですが、モバイル保険に入っていれば、Apple正規修理でも保険がおります。

盗難・紛失への対応

AppleCare+ for Headphonesには、盗難・紛失プランがありません(iPhoneには存在しますが、ヘッドホンには付帯しません)。AirPods Maxを紛失したら、全額自己負担で買い直すことになります。

モバイル保険の場合、「盗難」は補償対象になりますが、警察への盗難届の提出など公的な証明が必要です。また、補償額には上限があります(主端末で最大25,000円、副端末で最大7,500円)。84,800円の製品に対しては焼け石に水かもしれませんが、ゼロよりはマシです。ただし、単なる「置き忘れ(紛失)」は対象外なので注意してください。

比較表

比較項目AppleCare+ for Headphonesモバイル保険
月額コスト約367円相当(2年一括8,800円を分割換算)700円(ただし3台まで登録可)
契約形態デバイス紐付けユーザー紐付け(3台まで)
修理時自己負担一律 3,700円0円(補償限度額内)
年間補償限度額回数無制限(修理ごとの料金は発生)主端末:10万円 / 副端末:3万円(合計10万円)
修理不能・盗難時保証なし主端末:最大25,000円 / 副端末:最大7,500円
バッテリー交換0円(蓄電容量80%未満)修理として申請可能(条件あり)※消耗のみは対象外の場合あり
補償期間基本2年(延長可)永続(解約するまで)
紛失・盗難対象外盗難は対象(紛失は対象外)
修理フローその場で割引適用・交換立替払い後に保険金請求(リペアパートナーならキャッシュレス可)
エクスプレス交換利用可能利用不可
加入条件購入から30日以内購入から1年未満(または有償補償加入中)
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こんな人にはこっちがおすすめ

スペックや価格の比較だけではわからない、実際の使い方に合わせた選び方を提案します。

AppleCare+を選ぶべき人

手続きの簡単さを最優先したい人

修理後の申請作業や立替払いが面倒だと感じるなら、Appleのシステムに統合されているAppleCare+が向いています。壊れたらApple Storeに持っていくだけで、あとはお任せで済みます。

AirPods Maxを毎日ガンガン使う人

仕事で毎日長時間使っていて、2年以内にバッテリーが80%を切る確信があるなら、バッテリー無償交換の権利はかなり価値があります。それだけで加入費用の元が取れる計算です。

手元にない期間を作りたくない人

エクスプレス交換サービスを使えるのはAppleCare+だけです。テレワークで毎日Web会議に使っている人など、1日でも手元にないと困るという場合は、この特典は大きいです。

モバイル保険を選ぶべき人

Apple製品を複数持っている人

iPhone、iPad、Apple Watchなど複数のApple製品を持っているなら、AirPods Maxを副端末として登録すれば追加コストなしで補償を受けられます。

もし今、iPhoneのキャリア補償(月額1,000円以上するものも多い)に入っているなら、それを解約してモバイル保険に一本化するのも手です。浮いた枠にAirPods Maxを入れることで、固定費を下げつつカバー範囲を広げられます。

修理するたびにお金を払いたくない人

「保険に入っているのに修理時に数千円払うのは納得いかない」と思うなら、自己負担0円のモバイル保険が向いています。補償限度額の範囲内であれば、何度修理しても追加の出費はありません。

中古でAirPods Maxを買った人

AppleCare+は購入から30日以内でないと加入できません。でもモバイル保険は、購入から1年未満であれば中古端末でも加入できる場合があります(販売店の3ヶ月以上の動作保証などが必要)。中古で買ったからといって保証を諦める必要はありません。

長く大事に使いたい人

AppleCare+は基本2年で終了しますが、モバイル保険は解約しない限り補償が続きます。3年、4年と使い続けたい人には、期間の縛りがないモバイル保険の方が安心です。

よくある質問

水没や結露による故障も保証されますか?

はい、両サービスとも対象になります。

AppleCare+では「過失による損傷」として3,700円で対応してもらえます。モバイル保険でも水濡れによる故障は補償対象で、修理可能であれば修理費用が、修理不能(全損)であれば上限額まで補償金が支払われます。

先ほど説明した通り、AirPods Maxは構造上、結露が発生しやすい製品です。「水濡れ」もカバーできる保証に入っておくことで、この心配をなくせます。

イヤークッションやメッシュ部分が破れただけでも修理できますか?

できます。機能的な不具合だけでなく、外装の損傷も補償対象になります。

ただし、AppleCare+では3,700円がかかるので、軽微な傷で利用するかは判断が分かれるところです。モバイル保険の場合、修理費用が発生する事実があれば申請可能ですが、「見た目だけの傷で機能には影響しない」というケースは対象外となる場合があるので、約款を確認してください。

AppleCare+に入らずに壊れた場合、修理費はいくらかかりますか?

保証対象外の修理費用はかなり高額です。

バッテリー交換だけで10,800円(税込)、その他の損傷(水没や破損)の場合は、内容によって異なりますが数万円単位になることもあります。状況によっては本体価格に近い金額が請求されるケースもあるようです。

84,800円の製品を保証なしで使うのは、経済的にかなりリスキーと言えます。

モバイル保険はAirPods Max以外のヘッドホンでも入れますか?

はい、入れます。ソニーやBoseなど他社製のヘッドホンでも、Wi-FiまたはBluetooth通信機能があれば登録可能です。

複数のオーディオ機器を持っている人は、それらをまとめて1つの保険で管理できるのもモバイル保険のメリットです。

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副端末として登録した場合、補償内容に違いはありますか?

あります。モバイル保険では主端末と副端末で補償限度額が異なります。

  • 主端末:年間最大10万円(修理不能・盗難時は最大25,000円)
  • 副端末:2台合計で年間最大3万円(修理不能・盗難時は最大7,500円)

AirPods Maxを副端末として登録する場合、年間3万円の枠で収まる修理かどうかを考慮しておく必要があります。なお、副端末を初めて追加登録する場合は、登録日から30日間の免責期間があり、その間は補償されないので注意してください。

まとめ

AirPods Maxは、その構造上、修理費用が高額になりやすい製品です。保証に入らないという選択肢は、故障したときに数万円の出費をすぐに許容できる経済的な余裕がある場合にだけおすすめします。

「安心をお金で買う」という観点で考えると、Apple純正のサポート体験とエクスプレス交換のスピードを重視するならAppleCare+が正解です。トラブルが起きたらApple Storeに持っていけば解決する、というシンプルさは、忙しい人にとって価値があります。

一方で、経済的に賢く立ち回りたいなら、モバイル保険が有利です。iPhoneやMacBookなど身の回りのデバイスを含めた「通信機器全体」のコスト管理ができます。月額700円という固定費の中にAirPods Maxを組み込むことで、追加コストを発生させずに、しかも自己負担0円の安心を手に入れられます。

手持ちのデバイス構成を確認してみてください。「保証に入っていない機器」や「高すぎるキャリア補償に入っている機器」があるなら、この機会にAirPods Maxを含めた保証の見直しをするのが、一番良い選択かもしれません。

ぜひ、今回の記事を参考に保険への加入を検討してみてはいかがでしょうか!

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