iPhone修理料金 完全比較ツール

Apple公式・AppleCare+・非正規修理店の料金を一発比較

iPhone 8〜18 Pro Max / iPhone Air 全39モデル対応 / 修理・買い替え判定・保険プランを比較

最終更新: 2026年9月
1料金を比較する 2一覧表で確認 3修理 or 買い替え? 4保険プラン比較

STEP 1: 修理料金を比較する

あなたのiPhoneモデルと修理内容を選ぶだけ。Apple公式・AppleCare+・非正規修理店の料金がひと目でわかります。

上のプルダウンからモデルと修理内容を選択すると、
料金の比較結果が表示されます。

非正規修理店を利用する前に知っておきたいこと非正規修理店での修理後は、Appleの保証やAppleCare+の対象外となる場合があります。また、純正部品以外のパーツを使用した場合、一部機能が制限される可能性があります。修理店選びの際は、総務省の登録修理業者であるかを確認することをおすすめします。

STEP 2: 全モデル修理料金一覧

修理項目を選ぶと、全モデルの料金をシリーズ別に一覧で確認できます。シリーズ名をタップすると展開します。

STEP 3: 修理 vs 買い替え判定ツール

「修理して使い続けるか、買い替えるか」迷ったらこちら。修理費用と端末の買取相場を比較して判定します。

STEP 4: 保険プラン比較シミュレーター

AppleCare+とモバイル保険、どちらに入るべき?月額・補償内容・損益分岐点を比較します。

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よくある質問

Q. 非正規修理店で修理するとAppleの保証はどうなりますか?
非正規修理店で修理した場合、Appleの製品保証やAppleCare+の対象外となる可能性があります。ただし、総務省に登録された「登録修理業者」であれば、電波法上の問題はありません。
Q. AppleCare+に加入すべきですか?
AppleCare+は画面修理が1回3,700円、その他の損傷が1回12,900円で修理できます。iPhone 18 Pro Maxの場合、画面の修理1回でApple公式の保証対象外料金(64,800円)より61,100円安く済みます。ただしAppleCare+に加入できるのは製品の購入から30日以内です。
Q. 非正規修理店で修理するメリットは?
主に「価格の安さ」「修理の速さ」「データそのまま」の3点です。画面修理やバッテリー交換はApple公式より安いことが多く、即日対応の店舗も多数あります。一方、iPhone 17シリーズの背面ガラス(Apple公式27,800円)のように、Apple公式のほうが安い修理もあります。
Q. 料金データの出典は?
Apple公式料金はAppleサポートの修理料金(保証対象外・税込)、AppleCare+の料金はApple公式サイトの記載をもとにしています。非正規修理店の料金はスマホスピタルとスマホ修理王の公開料金の平均、買取相場はイオシスの公開買取価格をもとにしています。2026年9月28日時点。
Q. 修理にかかる時間は?
Apple公式は持ち込みで当日〜数日、配送修理で5〜7営業日。非正規修理店は画面修理やバッテリー交換で最短30分〜1時間程度。水没修理や基板修理は数日かかる場合があります。
Q. 修理と買い替え、どちらがお得?
修理費用が端末の買取価格の50%を超える場合は買い替えを検討しましょう。上の「修理 vs 買い替え判定ツール」で具体的に比較できます。
Q. AppleCare+とモバイル保険の違いは?
AppleCare+はApple公式の保証サービスで、画面修理3,700円・その他12,900円の自己負担で修理できます。モバイル保険は月額700円(非課税)で最大3台まで登録でき、修理費用は年間最大15万円まで自己負担0円で補償されます(副端末は2台合計で最大45,000円)。AppleCare+はApple正規修理のみ対応、モバイル保険は提携修理店(iCracked Store)などApple以外の修理店でも利用できます。
Q. モバイル保険のメリット・デメリットは?
メリットは「月額700円(非課税)の低コスト」「自己負担0円」「3台まで補償」「Apple以外の修理店でも使える」の4点です。デメリットは「年間補償上限15万円」「バッテリー劣化は補償対象外」「紛失は対象外(盗難は対象)」です。加入できるのは端末の取得から1年未満か、1年以上でも有償の補償サービスに加入中の場合です。